modest life
shin means modesty in japanese
Tuesday, 26 October 2010
I'm yours
Pictures in Adelaide
捜し求めていたオージー音楽ではないのだけれど。
しかも以前、別の場所で紹介したような気もするのだけれども。
今回の旅先で、偶然何度か耳にしたこの曲を。
複雑に考える必要はない
人生は短い
僕は君のもの
なんて歌ってる、聞いてて恥ずかしくなるようなラブソングなのだけれども、
このPVの影響で、何だか旅の気分にピタリと合う。
このビデオのように、いつまでも心を世界に開けたら、と思う。
http://www.youtube.com/watch?v=EkHTsc9PU2A
fair or not
Pictures in Adelaide
アデレードの街を歩いていたら、'Oxfam'というお店を見かけた。
窓の外から眺めてみると、エスニックな商品が多くて面白そうだったので、中に入った。
どうやら、フェア・トレード商品を扱っているお店のようで。
あぁ。そういえば、名前を聞いたことがあるなぁと思い、ぐーぐる。
日本ではショップ展開はしていないそうなのだけれども、活動はしてるよう。
http://oxfam.jp/
何年か前までは、物を買うときに「安ければよい」と思っていたけれども。
その安さはどこかにしわ寄せが来ている、という感覚を少しは持ち始めた。
当然、その「どこか」は生産者。
ただ残念なことに、公正な取引、労働環境で作られている商品を買うことは、
日本ではまだまだ難しい。
僕らが、これからもっと考えていかなきゃならない問題。
写真上;国籍不明な顔をしているもので。こういうのが似合っちゃうんです、わたくし。
写真下;ペルー産のオーナメント。最後の晩餐の出席者がなぜかアンデス帽子を被っていてcute。買おうかどうか迷ったけれども、結構重いので断念。
Monday, 25 October 2010
意識
Pictures in Adelaide
僕のような凡人に出来ることと言えば、
「知性」と「感性」、それに「品性」を高めること。
それ以外の意識はそぎ落とす。
その位が、ちょうどいい。
Sunday, 24 October 2010
who are locals?
@Sydney (Australia)
音楽がないと生きていけない。
なんて、どっかのお店のコピーほどではないのだけれども。
ポップ・ミュージックを聞くのは割りと好きで。
旅に出ると、せっかくなのだから、その土地の音楽を聞けたらな、とよく思う。
カナダにいた頃、大型レコード店に行くと、棚にあるミュージシャンの名前が
記してあるボードに、カナダ国旗が付いていた。
アメリカ文化の影響を大いに受けているからこそ、自国の文化を必死に守ろうとする
涙ぐましい努力。お陰で、「あぁ、彼らはカナダ人だったのね」と知ることができた。
さて、オーストラリアの音楽はどうなんだろう。
テレビや雑誌なんかをチェックするようにはしてるのだけれども、如何せん、この
短期間ではなかなか難しい。
けれども、「あっ、彼らはシドニー出身だったんだ」と思い知ったバンドがある。
日本でよく聞いていたこの曲。
現地で聞き直してみると、やっぱり良い。
http://www.youtube.com/watch?v=VEZ-m61dBKY
Saturday, 23 October 2010
crack
Pictures in Adelaide
本当なんですって。
この3秒後くらいに、空が真っ二つに割れたんです。
えぇ、そう。
卵の殻みたいに。
public art
Pictures in Adelaide
公共×アート
それは、永遠に答えの出ない問い掛け
Friday, 22 October 2010
色男
Pictures in Adelaide
この下着の宣伝マン、男前だな~。
と思ってよく見たら、ハリー・キーウェル。
そりゃぁ、かっこええですわ。
えっと、サッカーおばかな方以外にご説明しますと、オーストラリア代表選手です。
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